「市立病院新築計画大幅見直しの姿勢を評価します」(長隆氏)

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 総務省・公立病院改革ガイドラインをまとめた長隆座長(東日本税理法人代表)は、同社のホームページで、小樽ジャーナルが2月25日付で報じた「新病院予算計上せず!遠のく幻の豪華病院」の記事を引用紹介するとともに、29日付では、「小樽市の市立病院新築計画大幅見直しの姿勢を評価します・・」の記事をアップしている。
 『小樽市の市立病院新築計画大幅見直しの姿勢を評価します・・』(2月29日)
 小樽市立病院・・・小樽市は終に用地購入と基本設計の再開のための支出を平成20年度予算に計上しなかった。方針を180度転換したことを公式に認めた。・・・(2月27日)