社会福祉協議会に防寒ジャンパー寄贈

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kibo.JPG 長靴製造メーカー・ミツウマの商品販売を手がける有限会社木保商事(奥沢3・木保昭代表取締役社長)は、12月17日(水)、社会福祉法人小樽市社会福祉協議会(富岡1)を訪れ、防寒ジャンパー20着(60,000円相当)を寄贈した。
 同協議会は、市内の福祉活動や福祉サービスの展開をバックアップし、福祉ニーズに柔軟に対応している。
 同社では、「市内で商売を行っており、たくさんの市民の方に長靴などの商品を購入して頂いているので、冬の独居老人宅での雪投げ(雪かき)作業をする際に使ってもらいたい」と、防寒ジャンパー(M10・L10着)を寄贈。
 「こんな時代に大変ありがたいこと」(同協議会事務局)と喜んでいた。
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