ミュージアムラウンジ「斜陽の街 研究序説」

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5月26日(日)11:00~12:00、小樽市総合博物館(手宮1-3-6)本館研修室で、昭和40年代運河論争が始まる頃、小樽は「斜陽の街」と呼ばれ、いつから「斜陽」になったのか?統計などから探る、ミュージアムラウンジ「斜陽の街 研究序説」を開催。講師は、石川直章館長。申込不要。入館料:大人400円、高校生・市内在住の70歳以上の方200円、小中学生無料。問合せ 0134-33-2523 総合博物館。