気象情報:「波浪警報」「大雪・風雪・なだれ注意報」

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 14日21:40 後志北部の「暴風雪警報」を「風雪注意報」に切り替え、「波浪警報、大雪・風雪・なだれ注意報」に変更。
 14日16:15、札幌管区気象台発表による警報・注意報は、「暴風雪・波浪警報」「大雪・なだれ注意報」。
 14日7:40に、着雪注意報が解除され、「大雪・なだれ注意報」に変更された。
 14日4:45に、雷注意報が解除され、「大雪・なだれ・着雪注意報」に変更された。
 札幌管区気象台は、13日(火)17:00に、小樽市など後志北部に「暴風雪・波浪警報」「雷・着雪注意報」を発表した。
 これは、「13日夜遅くから、北又は北西の風が海上で非常に強く、14日午前0:00頃から猛吹雪、海は大しけとなり、突風、高波、猛吹雪による交通障害に厳重な警戒」を呼びかけている。
 同じく13日17:10には、「低気圧に関する気象情報第2号」を発表。風の予想を、14日午前0:00頃から14日明け方まで、北又は北西の風が海上25m、陸上15m。14日朝の内から夕方にかけ、北又は北西の風が海上25m、陸上16m。波の予想は、14日8mと大しけ。
 降雪量の予想は、14日朝までの多い所で20cmとしている。
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