≪メールより≫ 「市外居住の市役所職員は133名」を拝見しました

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 前略 9月29日付け 小樽ジャーナル「市外居住の市役所職員は133名」を拝見しました
 1) 小樽市民が納めている市民税から給与などを貰っている市職員が、他の市町村に住民税を支払っているのは納得いかない。
 2) 市内居住の職員より、高額の交通費を支払っていると考える。市税の無駄遣い。
 3) 本人・家族の生活費などは居住の市町村で消費され、小樽市内の経済に還流されていない。
 4) 災害など、緊急事態発生時に市外居住職員は直ちに職務に従事できるか?
 5) 災害指定病院であると思われる市立病院職員の市外居住者が多いとあるが、一旦緩急あるとき病院機能が維持されるか?
 6) 釧路市立病院職員は、震度5以上の地震が発生した場合10分(?)以内に病院に出勤する義務があると聞く。
*正確なところを調べて戴きたい。
 7) 部長職である事務局長が札幌市手稲区に居住している。病院の現在の経営並びに将来構想に無責任なのも頷ける。任命権者である市長は考慮すべき。
 8) 市の消防署職員は、全員市内に在住していると聞く。
 貴社での市民の利益と安全のため追求をお願いいたします。   早々
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